2018年01月27日

齋藤潤一監督のハンドボールの極意(小学・中学・高校の選手を育てるための身体作りから始めるトレーニングと指導法)

このページは、文化学園大学杉並高等学校ハンドボール部監督 齋藤潤一の【ハンドボールの極意】小学・中学・高校の選手を育てるための身体作りから始めるトレーニングと指導法の内容などの情報を公開しています。


ハンドボールというと競技人口が伸びない不思議な球技で、日本ではどうもマイナーな球技だと思っている方も多いのではないかと思いますが、欧州ではサッカーに次いでバスケットボールやバレーボールよりも強い人気を誇る球技なのです。

ハッキリ言って、日本ではマイナースポーツと思われてしまうのですが、やってみればスピーディーでテンポも良いし、観て楽しいやって充実のスポーツです。


あのスピード感の中いくつもの頭脳プレイが繰り広げられていて、瞬時の判断力とスピード技術が必要となります。

完璧なディフェンスも頭脳プレイならそれを掻い潜るオフェンスもまた頭脳プレイ、シュートも様々な形があり、どんなシュートを決めるかも頭脳プレイであればそれを食い止めるキーパーにもまた頭脳プレイが求められます。


そんなハンドボールの楽しさや面白さをしってしまった選手や指導者にとっては、

・部員が増えない
・全く経験知識のない新入部員に対し、指導に戸惑っている
・長く指導しているが弱小チームのまま
・今度新たにハンドボール部の顧問になる予定だが、上手く指導できるか不安
・ある程度のレベルから伸びず、指導に行き詰っている
・県大会に出場させたいが今の選手たちでは無理
・新入部員を迎えたけど、仮入部のみで退部していく生徒が多い
・上達が遅く退部していった生徒の悩みを解消させてやれず、後悔している

というような悩みがあるそうですが、もっと多くの子供たちにハンドボールの面白さ・楽しさを知って貰いたいと思いませんか?  一流選手、一流チームに成長したらハンドボールの奥深い楽しさ、面白さを知ってもらう事もできるはずです。


そこで、今回紹介したいのが男女年齢経験無差別トレーニングを収録した、齋藤潤一監督の「ハンドボールの極意」で、経験ゼロ、筋力ゼロからでもハンドボーラーに適した身体100%へ成長するための方法です。

このトレーニングDVDには、文化学園大学・杉並高校学校で実際に指導され、実際に県大会で功績を残した基礎トレーニング法を余すことなく説明しています。


・ハンドボールに必要な身体作りトレーニング
・基本動作をあっという間に習得できるリングを使ったトレーニング法
・筋力ではなく、簡単に相手を動かす技
・重心移動を極るためのハンドボールにおけるウォーキング法
・ハードル無しの歩行からランニングに続ける方法
・一流選手になるための上腕外旋を意識したトレーニング
・いかなる動きでも重心を崩さない身体を作るランニング
・寝ながらフェイント習得する方法
・フェイントのカギ
・筋力以上の力の発揮するイメージングの力
・柔軟性アップ法
・イメージングで一流キーパーを目指す方法
・フェイントからのシューティングする方法
・2対2に学ぶ状況把握向上法
・パスミスを防止するための椅子を使ったパス練習
・右利き左利きに個別指導するための投げの極意
・より速く、より遠くへ延びる球を投げるためのスキップからのシュート練習
・生徒たちのモチベーションも更にUPするためのサイドシュートの極意
・現役学生選手に学ぶシュートコース
・ポストシュートが決まる秘訣
・鉄壁のディフェンス作り
・相手オフェンスを翻弄するクロスアタックディフェンスの基本
・新しいウォーミングアップ&トレーニング
・一流コーチに学ぶ一流指導法

といったトレーニング法が動画で学べるので遅くとも数ヵ月、早ければ数週間でハンドボールに適した身体作りを仕上げる夢のようなプログラムなのです。

また、見ていて疑問に思うことや上達が見られない場合には、齋藤コーチに直接連絡可能というアフターケアまでついて来います。


興味のある方は公式サイトも、ご覧下さい↓↓↓

ハンドボールの極意~ゼロから一流選手を育てる方法~【文化学園大学杉並高等学校ハンドボール部監督 齋藤潤一 指導・監修】



2016年05月17日

ポストプレーヤー育成プログラム(中・高ハンドボール選手のための攻守の要として活躍できる選手に変身させる秘訣)

このページは、元・ハンドボール日本代表キャプテン東 俊介監修【ポストプレーヤー育成プログラム】中・高ハンドボール選手のための攻守の要として活躍できる選手に変身させる秘訣の効果や内容などの情報を公開しています。


中学や高校のハンドボール選手なんだけど、どんな大勢からでも確実に決まるポストシュートを打ちたいとか、ブロックやパスの中継で味方を生かせないと悩んでいる方もいるかもしれませんが、

フィジカルが弱くても、激しいマークに負けないポストプレイで、攻撃の起点として活躍できる選手を育てる方法を教えているのが、東 俊介さんの「ポストプレーヤー育成プログラム」です。


ハンドボールの攻守の要ともいえるのが「ポスト」で、攻撃の起点となるポジションで、

相手のディフェンスを崩しシュートラインを確保したり、スクリーンなどのテクニックを駆使し、味方バックプレーヤーの攻撃をサポートしたり、GKとの駆け引きで、チャンスには自ら様々なコースにシュートしたり、

他のポジションとは違って、左右、前後に動きが難しいのが特徴で、上手く動く技術をもてればチームの勝利に大きく貢献できます。


一見すると地味に見えながらも、「花形ポジションだ」と唱える人もいるポジションですが、このポストプレーヤーは、強いチームになればなるほど、「貢献度が高く」、「試合での存在感」が際立ってきます。


ディフェンスの動きを読んで、上手にタイミングを取りブロックを掛けたり、絶妙なタイミングで、パスをキャッチしての倒れ込みシュートは見るものを魅了するものですが、

ノーステップでの倒れ込みシュートのような、ディフェンスを振り払って、ボールをゴールに投げ込むシュートのうまさだけではなく、

監督やチームメイトに信頼され、相手チームに恐れられるポストプレーヤーに変身させるために、ハンドボールのポストシュートのスキルや、ポストの能力アップの秘訣を教えているのが、この「ポストプレーヤー育成プログラム」です。

このプログラムを監修してくれたのは、大崎電気ハンドボール部(OSAKI OSOL)で9度の日本一を経験し、日本代表のキャプテンも務めたポストのエキスパート、東俊介(あずま・しゅんすけ)さんで、

背が高くなくても、体格がよくなくても、肩や手首が強くなくても、どんな体勢でも動ける強い体幹を鍛えて、ディフェンスに捕まらないピボットのテクニックで、ポストシュートの成功率を確実にアップしたり、

攻撃と守備で貢献度の高い有能なポストプレーヤーに育てるための正しいトレーニング方法や、指導の方法など、ポストプレーヤーとしての総合的な技能を向上させる方法を映像で教えています。


全てのハンドボール選手やコーチ・監督、部活顧問などの指導者にとっても、非常に注目度の高いテーマとされている、ポストプレーヤーを育てるプログラムは、DVD2枚組で17,280円で提供されていて、個別メールサポートや、結果が全く出なかったといった場合には返金も保証されていますので、

上手いポストプレーヤーになりたいとか、指導方法を知りたいという方は公式サイトも覧下さい↓↓↓


ハンドボール・ポストプレーヤー育成プログラム【元・ハンドボール日本代表キャプテン東俊介 監修】


2016年05月01日

ハンドボール・サイドシュート上達革命(試合の勝敗を左右するサイドシュートの成功率をアップする秘訣)

このページは、元・日本代表サイドプレイヤー下川真良監督の【ハンドボール・サイドシュート上達革命】試合の勝敗を左右するサイドシュートの成功率をアップする秘訣の効果や内容などの情報を公開しています。


ハンドボール・サイドシュート上達革命は、日本の速攻マシーンとして活躍した、元・日本代表サイドプレイヤー下川真良氏が、無名大学ハンドボール分躍進のための、サイドシュートの精度アップのの極意を映像で収録した、サイドシュートが決まらないと悩んでいるチームのための教材です。


ハンドボールでは、ポスト、フィールド、カットイン 速攻や7mスローそしてサイドシュートなどがあり、6人のプレイヤーによるコンビプレーが織りなす、様々なチーム戦術の中で、色々なシュートが生み出されますが、

強いチームというのは、オフェンス力とディフェンス力、両方が高いレベルにあること、個々のプレイヤーの個人技も一定のレベルにあることが重要なのはもちろんですが、

それらが相互に連携し合ってチームとして歯車がかみ合った時に、望んだ結果が得られますよね。


これは、ハンドボールに限った話ではなくて、他の競技でもいえることですが、どんな競技でも、チーム内にハイレベルなスキルを持った選手がいるかいないか?が、チームの実力を決定付けるといっても過言ではなくて、

ハンドボールの場合は、最もシュートをうつチャンスが多いポジションとされる、レフトウィングなどのサイドプレイヤーなのです。

ハンドボールで強豪と言われるチームには、ミドルシュートやロングシュートなど、幅と厚みのある攻撃を繰り出すために、サイドシュートの技術のレベル、バリエーション、スピードがチームの勝利を引き寄せる大きなパワーとなります。


サイドシュートのテクニックは奥深いものがあって、

・サイドシュートは難しい
・いつも同じ角度でしか入らない
・角度が無いところでゴールコースは狭くて制球力が出ない
・ゴールキーパーとの駆け引きができない
・敵DFの動きに対応して打てない

といった悩みもあるようですが、その壁を乗り越えるためのとっておきのプログラムが、このハンドボール・サイドシュート上達革命です。


長年一流ハンドボールプレイヤーとして、実業団、そして日本代表選手として活躍をしてきた、下川先生の度重なる予選での今一歩での予選敗退や、果たせなかったオリンピック出場などの思いもこめて作られた教材で、

ハンドボールで、将来世界で戦えるような選手を育成したい、指導に役立ちたいという強い願いがこめられていて、下川先生の選手時代の経験と、監督としての指導経験をもとにして、

・ボディコントロール
・走りのスキルや歩数の活かし方
・ボールコントロールとシュートのリリース技術

など、ジュニア選手にも分かりやすい形で、サイドシュート上達のための練習法も説明されています。


ハンドボールのシュートの技術も時代とともに変化していますが、

・フリーなら絶対止められない、自分の武器となるシュート習得法
・シュートにつながる有効なパスを出す秘訣
・得点チャンスを劇的にアップするシュートフェイント習得方法
・チャンスをつぶされる、ラテラルパスのカットを防ぐコツ
・サイドプレイヤー特有のシュートコースで活かせるスピン習得方法
・連係とフェイントを一挙に習得する効率的なトレーニング法
・相手を翻弄するパスワークを効果的に上達させるトレーニング
・実戦の試合で活きる、5人の連動性向上トレーニング法
・シュートと歩数がどうしても合わない初心者が怠っていること
・DFをずらしてシュートを打つ、歩幅の改善法
・シュートがうまい選手のステップ技術を体得できる練習法
・DFの動きを見極め、シュートを決めるスライドの極意
・フリーでもらう、一歩でシュートを打つためのステップ習得法
・高低差でGKを手玉に取る、ハイジャンプのコツ
・コースの確保に重きを置いた2歩切り替えしトレーニング
・ステップの上級テクニック、ボール無しで移動してDFの虚をつくステップ
・45度のシュートを確実に決めるために意識したい3つのポイント
・ポジショニングとシュートを再確認するためのワイド練習法
・得点率大幅アップできる、GKのリズムを崩すとっておきの方法
・下川先生が練習で重視し続けた、シュートの7つの局面
・上達スピードUP!サイドシュートの苦手な選手の欠点発見法
・得点力のある選手はこっそりやっている、相手GKの癖を見抜くコツ
・跳び込み時にラインを気にしてしまう選手にお勧めの矯正法
・GKを硬直させる、有能なサイドプレイヤーがやっている跳び込みのコツ
・手首に秘訣が!GKが取りにくい軌道のシュートの投げ方
・体勢を崩さなずに左サイドからの跳び込みが上手い選手が知っているコツ
・バウンドシュートが跳ねてしまう選手にお勧めの改善法
・ループシュートが得意な選手と苦手な選手とにある小さな差
・知らなきゃ大損、自分のリリースポイントを知る、とっておきの方法
・シュートの感覚をつかみながら、ぶれない軸を作る方法
・GKを出し抜く、歩数は少なく歩幅は大きくする理由と方法
・積極的なDFを手玉に取るシュートモーションの体得法
・サイドシュートに繋がるオフザボールの極意
・速攻時に効果的な走り方

など、盛りだくさんの内容なので、全ては紹介できないのですが、この練習方法で、朝日大学ハンドボール部も、全国大会インカレ初出場でいきなりベスト8に躍進しています。


下川真良監督の【ハンドボール・サイドシュート上達革命】は16,000円(税・送料別)で提供されていて、Disc1にはシュートの基本 (44分)、Disc2にはサイドシュート (51分)という2枚組のDVDにされています。


興味のある方は、公式サイトも覧下さい↓↓↓


ハンドボール・サイドシュート上達革命


posted by asa at 19:36| サイドシュート上達法 | 更新情報をチェックする
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